特定非営利活動法人アジアクラブ

住所:沖縄県那覇市真地330-1TEL:098-987-7007
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利用規約
第1章 総則
(名称・所在地)
第1条
本クラブは、特定非営利活動法人アジアクラブ( 以下 「クラブ」 という )と称し、事務局をWellカルチャースクール真地校ビル内に置く。
住所 沖縄県那覇市真地329-1
(目的)
第2条
本クラブは、日常生活の中で自発的にスポーツを楽しみ、各自の健康・体力の維持増進とスポーツ愛好者の増加を目指し、継続的なスポーツ活動を通して、会員相互の親睦を図り、地域社会のコミュニティーづくりと健康で明るく豊かな生活の実現に資することを目的とする。
(事業)
第3条
本クラブは、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。
スポーツ教室及びスポーツ大会・イベントなどの開催
各種研修会及び講習会の開催
体力テスト及び健康体力相談(トレーナースサポート)事業
指導者及びスポーツボランティアの育成
クラブジュニアの育成、実施に関すること
その他、本クラブの目的達成のために必要な事業
第2章 会員
(会員の資格)
第4条
本クラブの会員は、スポーツを愛し、本クラブの目的に賛同する者とする
(入会及び脱会等)
第5条
本クラブに入会を希望するものは、別に定める申請書をクラブマネージャーに提出するものとする
2 クラブマネージャーは、前条の申込書を受理したときは、原則として入会を認めるものとする
3 会員の資格は、脱会、死亡及び除名によって喪失するものとする
(会費等)
第6条
前条第2項の規定によりクラブの会員(以下「会員」という。)となった者は、次に揚げる会費を納入しなければならない
会員の区別 会費の額(年間会員) *イベント会員
幼児、小学生、クラブジュニア、中学生、65歳以上及び障害者 1人あたり  3,000円
一般(上記以外の個人、高校生含)              1人あたり  5,000円
ファミリー(一家族:同居に限る)             1家族あたり 10,000円
会員の区別 会費の額(月額会員) *教室参加・共通会員
幼児、小学生、クラブジュニア、中学生、65歳以上及び障害者(月あたり) 1,000円
一般(上記以外の個人、高校生含)              ( 〃 )  2,000円
ファミリー(一家族:同居に限る)              ( 〃 ) 3,000円
※但し、実施教室により料金変動有り
2 納入された会費は、原則として返還しないものとする。
(会費の滞納)
第7条
クラブは、会員が会費を納入を3ヶ月以上怠ったときは、除名することが出来る。
(更新の手続き)
第8条
会員の更新の手続きは、毎年~6月末までに行うものとする。
2 クラブは、特別の事由があると認めたときは、更新の手続きを延期することが出来る。
(会員の義務)
第8条 本会員は、会員個人の最低限の保証を確保するために、スポーツ安全保険又は任意の保険に加入しなければならない。
2 クラブは、特別の言由があると認めたときは、更新の手続きを延期することができる。
第3章 組織
(クラブの構成)
第9条
本クラブは、本クラブの目的に賛同する者、会費を納めたもので構成する。
(運営機関)
第10条
本クラブの目的達成のために、運営委員会(以下「委員会」というを設置する。
2 前項の会の連絡調整及び事務処理は事務局があたる。
3 事務局には事務局長、及び若干名の事務局員を置くことができる。
(委員会の役割)
第11条
委員会はクラブ全ての機関を把握し、委員会から報告される事業の検討及び運営に関する事項を協議し決定する。
(委員会の構成)
第12条
委員は10名以内とし、委員会に次の役員を置く。
クラブマネージャー・・・1名
サブマネージャー・・・・2名
会計・・・・・・・・・・1名
監事・・・・・・・・・・1名
理事・・・・・・・・・・5名
2 前項の委員の他、必要に応じ顧問及び参与を置くことが出来る。
(役員の選出)
第13条
その他の役員は委員の互選とする。
(役員の任務)
第14条
役員の職務は次のとおりとする。
クラブメネージャーは、クラブを代表するとともに、委員会を招集する。
本クラブの会務(企画立案)を統括する。
会計はクラブの会計事務を処理する。
監事は会計を監査する。
理事は運営がスムーズに行くように協力し、クラブの普及に全力を尽くす。
(役員の任期)
第15条
委員の任期は2年とする。ただし再任は妨げない。
2 委員の欠員が生じたときはそれを補充する。その任期は前任者の残任期間とする。
(委員会)
第16条
委員会は会長が招集し、委員の2分の1以上の出席を以て成立する。但し、委任状提出者は出席とみなす。
2 委員会の決議は、出席者の過半数をもって行い、可否同数の場合は議長の決するところとする。ただし規約の改正については、3分の2以上の同意を得なければならない。
3 委員会の議長は委員の互選とする。
(事務局)
第17条
事務局は、クラブマネージャーと協力をして実務にあたる。
2 事務局長は、次に揚げる事項について専決することができる。但し、異例に属し、又は先例になると認められる事項についてはこの限りでない。
1 文書の受理、整理及び保管、並びに金銭出納の保管に関すること。
2 出張命令、復命及び休暇に関すること。
3 簡易な内容の回答、通知及び報告等の処理に関すること。
4 物品の購入及び支払に関すること。
5 その他簡易な事項
第4章  会計
(資金の構成)
第18条
会計・監事には専門的な有資格者を置き、その実施にあたる。
第19条
このクラブの経費は、次の各号に揚げるものを以って充てる。
1 会費
2 事業などに伴う収入
3 国、県及び町からの補助金
4 寄付金
5 その他
(予算及び決算)
第20条
このクラブの予算及び決算は委員会の議決・承認を受けなければならない。
(会計年度)
第21条
このクラブの会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年の3月31日に終わる。
(その他財務に関する事項)
第22条
本クラブの財務については、この規約に定めがあるものを除くほか、財務規則(スポーツ振興くじ助成金要綱参照)等を準用して処理する。
第23条
旅費規程については、別途定めるものとする。
第24条
諸謝金については、別途定めるものとする。
附則
この規約は、平成20年 4月 1日から施行する
改定      平成21年 4月 1日
改定      平成21年10月31日